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近くて 遠いもの 


人々の求める味ではなく

豆の風味を生かした味を 売るという事は

チャンピョンレベルの 限られた人々のみに

許される カフェのスタイルだ

それは大変リスキーで ものすごいプレッシャーとの戦いだ

そして そうした人々と触れ合うだけで

大変なレベルアップにつながり 発展も早くなる


日本人は もっと周りを見るべきです

そうして私は

みんなの気付かないうちに成長して

一気にのぼりつめていくから待ってなさい





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家でもコーヒーはしっかり淹れる派 

今の仕事場に移って、幸運にもpour over coffeeが上手になりました。


焙煎の度合いによって、いろいろ調整は必要ですが

日本の豆を使う場合、大体

豆は20g メッシュはペーパーフィルター用に お湯の温度は85℃

抽出するコーヒーの量は200ml

使う豆の量は少し多いかもしれません。


私の場合、一回目の蒸らし(15秒~20秒程度)の後は豆にお湯を通し続けるやり方

なので、抽出にかかる時間が短い分、豆を多くしていますが

少なくもしたり、増やしてみたりもします。


出来上がったコーヒーの濃い、薄いは味の善し悪しには関係がなく

それは好みの問題で

大切なのは 豆のいい特徴と独特な個性を抽出して

あまり出したくない風味は出さないようにするのがペーパーフィルターを使った抽出です。

もっと豆の特徴をよくも悪くもそのまま知りたければエスプレッソかフレンチプレスがありますし。



本当いい豆だけが手に入るわけではないので・・・これはすごくいい経験ですね!!!



そして

次はこれに挑戦してやります!
DSCF1558_convert_20110523022800.jpg


この不思議な抽出器具も必ず使いこなしてみせます!
















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最近は毎朝、家でコーヒーを飲んでいる。

こうしていると、いろんな新しいことにどんどん気付き

一般のお客様がどうしたら家で美味しいコーヒーが飲めるのか

日々、考えられる



コーヒーは本来、遠く足を運んでまで飲むものじゃない

飲みたいときに飲むもので

最速 家で飲むものだ

家の近くにあったらなおさらうれしい


そんな 文化を いつか日本に












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世界は大きいと あきらめないで 

人間が 自らの過ちに気付くまで

人間が 自らの力で進みだすまで

神の試練は 続くだろう

神は 私たちに 

超えられない試練は与えない


平和のためにすることは

実は世界を変えるほどの 大きいことではなくて

自らの手のとどく範囲の中で

差別をなくすことや 争いごとを治めることや

他人をうらやんで 奪おうとしないこと

大きい心を持つことでみんなと上手くやっていく


よく周りを見渡せば

世界で起こっている問題が 小さくなって 置かれているね

不思議だね・・・


世界は大きいと あきらめないで









 

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